学童の先生に対する今もなお消えない違和感

これは、先日、学童の連絡帳にあった先生からのコメントです。

遠足の出欠表は出してくれませんでした。

連絡帳を必ず出すように家庭でも教えて下さると助かります。

3月のおたより、春休みの出欠表、4月からの予定表を入れてます。

※2015.03.15 直筆の写真を載せておりましたが、モラル違反である旨ご指摘をいただきましたので写真は削除致しました。大変失礼致しました。不快な思いをさせてしまった皆様、お詫び申し上げます。

違和感を感じてしまうのは私だけでしょうか?

違和感

まず冒頭のこの記述。

遠足の出欠表をだしてくれませんでした。

長男くんが出してくれなかった!(怒)と言いたいのでしょうか?

「出して」と言ったけど長男くんが「嫌だ」と言ったということでしょうか?

それとも、待ってたけどいつまでも持ってこなくて提出期限を過ぎてしまったから怒っていることを伝えたいのでしょうか?

続けて、この言葉。

家庭でも教えてくださると助かります

私が長男くんに何も教えていないことが前提ということでしょうか?

出欠表がまだ出ていないようです。

提出物については、お家でも、提出を忘れないよう毎日言葉かけを必ずお願いします。

でいいのではないかと思うのですが。

こちら側を悪者にしないと気が済まないような、責められているような感じを受けてしまいます。

違和感。

もちろん悪いのは長男くん

配布されたプリントをちゃんと持って帰ってこれない長男くんが一番悪いです。

また、帰宅後のランドセルの中を私が一番に開けて確認できればいいのですが、私が配布物を確認する前に長男くんが他のプリントと一緒に捨ててしまってることもあるようなんです。

遠足の出欠表については、電話での催促をいただいてましたが、どこを探してもなかったため、前日に電話にて出席の連絡をさせていただきました。

そして、出欠表の提出はもう不要である旨確認し、こんなこともあろうかと、学童内での情報連携もわざわざお願いしていたにも関わらずこの結果です。

どうしても好きになれない

やはりこの先生のことがどうしても好きになれません。

※この先生は、あの時と同じ先生です。

この先生に愛はあるのでしょうか?

今もなお、言葉の節々に「私は悪くない」「私は精一杯やっているのにうまくいかない」というイラつきを感じずにはいられません。

つくづく、長男くんにうまく対応してもらえてるとは思えず、学童にがっかりさせられます。

先日女の子の顔に怪我をさせた際も、この先生は電話口に何度も「ミミズ腫れ」を連呼していました。

間違っても「もう少し気を付けてあげれていたら」といったような言葉はありません。

この先生はいつも、学童としての対応に落ち度はなかった。というスタンスです。

だからと行って、学童に対して「落ち度があった」と私が思っているわけでもありません。

(女の子の)お父さんのお話や翌日にはすっかり傷が消えていたということを考えると、大袈裟に伝えられたような気もしています。

自分の子供が女の子の顔に怪我をさせておいてなんですが、学童の先生は、女の子のご両親はもちろん、怪我をさせてしまったこちら側に対してももう少し配慮してもらえないものかと思ってしまいます。

もう私の感情論でしかありませんが、一言でもいいからこちらの気持ちを慰めてくれるような言葉が欲しかったです。

ストレートにしか思ったことを発言できないこの先生こそ何かあるのではないかと思ってしまいます。











60 件のコメント

  • またまたお便り失礼します。みっちーさんはこの学童の先生に不信感をすでに持っているからこそ、言葉の使い方に敏感にあれこれ感じてしまうのではないでしょうか?もともとこのような書き方を他意もなくするタイプの方なのかもしれないし。私は一般人として、この文章に特に悪意は感じませんでした。この学童の先生はおそらく細やかな気配りとかが普段からできるタイプではなく、何でもストレートな物言いをして、ことを大げさにする性格なのだと思います。私のパート先の社員さんにもそれでなんだかな~と周りから思われている人がいるのですが、そういう人だと割り切って、(周りを不快にさせる名人なので、どこに行っても煙たがられてはいますが)誰もがそれなりに対応しています。私もつい最近子どもの通学班も一緒、クラスも一緒の男の子の悪気のないちょっかいに堪忍袋の緒が切れて、学校にも先方にも直接話し合いをしたばかりなのですが、自分の子どもには「もう関わらないようにしなさい」なんて感情的になって教えてしまったり…子どものことになるととても中立には考えられないですよね。先生にもいろいろな方がいますし、この言い方はないんじゃないの?とかもやもやするのは分かります。しかし、先は長いですし、直接的に害が及ばない程度なら、親である私たちだけは子どもの心に寄り添いながらフォローしてあげて、するりと回避する術も身に着けることができるように導いた方がいいのかなと思います。先生を変えるのは一人の力ではとてもできませんし、あんまり気になるようでしたら、市とか上の方に注意と指導をお願いすることも必要かもしれませんが、そこまでの覚悟がもしないのなら、対立することは賢明とは思えません。私のクラスの担任の先生は対応が早くて子ども同士の話し合い、その結果も双方の親に連絡してくれるので、安心できますが、そういう先生ばかりじゃないですものね。悩んだり、迷ったりしながら(もうなんなのよ、なんて時にはぶつぶつ言いながら)子どもに向き合って自立した良識のある人間に育てようと奮闘する毎日なんだろうなと思います。すみません…長くなった割に、たいしたこと書いてないかもしれませんが…

  • 教師です。直筆の連絡帳のコメントをブログに載せられたら、とってもショックです。モヤモヤするお気持ちもわかりますが、画像は公開すべきではないと思います。

    • いつも読んでます さん
      ご指摘ありがとうございます。不快な思いをさせてしまい申し訳ありませんでした。
      先ほど画像は削除致しました。
      今後はこのようなことがないよう注意していきたいと思います。

  • はじめまして。いつもブログを読ませて貰っています。双子の妹さんのブログにも、時々応援メッセージを送っています。
    私にも、男の子が三人います。そんな母親の一意見として聞いて下さい。学童の先生のコメントは私は違和感を感じませんでした。
    事実を述べ、~~してくれると助かります。と書いてあるし、長男君に持たせた書類もチェックしやすいよう書いてあります。
    以前のブログの様子より、柔和になり、先生なりに長男くんの為に歩み寄ろうとしている印象すら感じます。うちなんてこんなコメント頂くのはしょっちゅうです。こちらの不手際で煩わせたのに…と逆に有り難いと思います。

    凄く失礼なことを敢えて言わせていただきますが、みっちーさんは、自分に配慮がないことに過剰に反応していませんか?
    トラブルがあった時、相手の言葉尻でなく客観的に判断して、親としてどうすることが長男君の成長の糧となるかで考えた方がいろいろなことがスムーズになりますよ。
    そして、今回のブログもそうですが、前回の長男君のともだちのブログももし、その子がみたら傷つくと思います。
    第三者についての事を憶測や感情的な言葉でのせない方がいいと思います。

    • ポンコツナースさん
      はじめまして。コメントありがとうございます。
      ポンコツナースさんがおっしゃる通り、学童の先生は「~~してくれると助かります」(家庭でも教えてくださると助かります)と書かれています。
      ただ、これまで長男くんへの対応について学童とは何度も話し合いを行い、長男の特性を伝えているにも関わらず、今更このようなふりだしに戻るようなコメントをされることに「理解のなさ」を感じがっかりしてしまったというのが正直な感想です。
      繰り返し繰り返し教えています。それでもすぐに改善されるものではないんです。

      また、ポンコツナースさんのおっしゃる通り、この先生は書類がチェックしやすいようにも書いてくださっています。
      けれど、この先生はこれを書いたら終わりなんです。
      長男が連絡帳を出さなければそれまでなんです。
      「私は確かに入れましたから!」とは書かれますが、連絡帳の確認も長男が連絡帳を出した日のみなんです。

      完全な親のエゴかもしれませんが、これまでにも何度も話をさせてもらっているわけですから、長男が自ら連絡帳を出さないときでも、
      連絡帳を出すようにその場で声をかけてもらえないものかと思ってしまうんです。

      「先生だってボランティアではないのだから一人一人に対してそんなことはできない」と言われてしまえばそれまでなんですが。。

      また、トラブルについてもご指摘の通り、加害者である私が自分を保身するような記載をしたことは不謹慎でした。
      自分の子供が女の子に怪我をさせておきながら「こちら側にも配慮してほしい」などと記載することは自分勝手極まりなかったと反省しています。

      また、第三者への記載について「憶測や感情的な言葉でのせない方がいい」というご指摘についてもご指摘の通りです。
      お友達のことについては今後記載することは辞めたいと思います。

      ただ、学童の対応について記事にすることは、私と同じグレーゾーンの子供を持つ親御さんたちと一緒に考える機会の場だと考えておりますので
      最新の注意を持って今後も記載を続けていきたいと考えておりますことご理解いただけたらと思います

      熱心なコメントありがとうございました!

  • どこにこのコメントに悪意があるのかさっぱり分かりませんでした。
    出欠を出さなかった方が悪いんだから指摘されるのは仕方ないんじゃないんですか?しかもこうしてネットに画像を上げるなんてこれこそ非常識な感じがしますけど。

    こちら側にももう少し配慮を…と書かれていますが何故そんな甘い考えになるのでしょうか?先生達だってそこまでのサービスは出来ませんよ…何言ってるんですか。
    この親ありのこの子ありって言葉通りだと思いますよ。
    もっと謙虚な気持ちを持っては如何でしょうか?

    • ぽんさん
      厳しいコメントありがとうございます。
      私の中に「仕方がないだ」とか「私だって」とか「理解してほしい」とかいう甘えが存在することをご指摘いただいたと
      思っています。
      今回の記事はそういった認識の甘さが前面に出てしまった記事であると感じており、批判コメントを多くいただいたことがそれを物語っていると感じています。

      人にどうにかしてもらおうと勝手に期待し、こちらの思い通りに動いてもらえないからといって学童側を批判することは間違っておりました。
      我が子かわいさあまり、「謙虚な気持ち」を忘れていたかもしれません。

  • 同じ小2の息子がいます。
    例えば今の担任に同じことを書かれたとして、全く気にならない文章でした。
    元々不信感を持っているからこそ、目についてしまうだけだと思います。
    それにしても、他の方もコメントしていましたが、直筆の他人のコメントを許可もなくブログに掲載するのはどうかと思います。しかも批判の対象として。

    ところでフルタイムの勤務をやめる事は出来ないのですか?
    経済的には、ブログを読んでも別に問題ない(少し質を落とせば)感じですし。
    そりゃあ社会保険や厚生年金等も変わり、将来に渡って経済的に劣りますが。
    自己実現なんかも、少しでも不安のある子供がいるなら、優先すべきは子供だと思います。
    やっぱり周りで問題がある子って、親がフルタイムの共働きな子が多いです。
    小学生の教師の叔母が2人いますが、どちらも同じ事を言っています。

    もちろん、やむを得ずフルタイムの場合もありますが、そんな感じではありませんよね。

    • はなさん
      はなさんのおっしゃる通り、この記載だけを見れば特に違和感を感じるものではないと思います。
      私の中で、やっと学童で長男くんのことを理解してもらえるようになってきたと思っていたところに、今回の連絡帳の記載であったため、
      「今までの話し合いはなんだったの?」「今さら?」という思いが今回の記事となりました。

      とは言いましても、他の方のコメントの返信にも書きましたが、今回の記事は、私の中にある「仕方がないんだ」とか「私だって」とか「理解してほしい」とかいう甘えや認識の甘さが前面に出てしまったものであると反省しております。

      直筆のコメントを掲載したことは非常識でした。削除させていただきました。今後は止めたいと思います。

      私がフルタイムで働くことについてですが、子供3人大学費用まで考えれば主人の所得だけではまかなえません。
      将来子供が一人でも一人暮らしなんてことになろうものなら経済的にさせてあげることは不可能となります。

      また、母親がフルタイムで働くことが子供たちにとってマイナスになるばかりではないと思っています。(思いたい。)

      「問題がある子って、親がフルタイムの共働きな子が多い」というご意見については、いろんな意見があると思いますのでコメントは控えさせていただきます。

      しかしながら、このご意見は、長男くんのことを気づかっていただいてこそのコメントだと思っています。

      フルタイムではありますが、今後も休みの日には主人と力を合わせ平日一緒にいる時間が短い分、充実したものにしようと努めてまいりますので
      見守っていただけたらと思います。

      コメントありがとうございました!

  • みっちーさんはお子さんのことになると客観的な判断ができなくなってしまうのでしょうね。たとえ自分のお子さんが悪かったと頭で認めてはいても、感情面では認めていないのだと思います。だから、幸いにして、輪ゴムが当たった女の子が大事に至らずに済んだのに、「たいしたことなかったのにみみずばれなんて言って」と考えてしまう。大したことがなかったのは運が良かっただけなのに。車の事故だって何かにぶつかるという時点では同じだけど、それがたまたま物だったか、人だったかで全然結果は違うことになりますよね。それと同じで、結果の大小で加害者の立場の方が「軽い」とか「重い」とか判断するべきではないです。自分の子が悪く言われるのは面白くないのは分かります。けれど、むしろごくごく大人しく平穏に学校生活を送るタイプの子どもを持つ親としては、このようなお子さんを持つ親が自分への配慮ばかり考えて保身に走るのではなく、問題行動を起こす恐れがあるという自覚を持ってお子さんをもっときちんと見ることに力をいれてほしいと思います。集団生活では、一人の子どもに対して、一人の先生が見るというわけにはいかないので、先生にそこまで求めるのは気の毒だと思うのです。下手をしたら、誰かを一生をかけて償うとか、賠償問題に発展する事態だってないとは言えないのです。私も、ちょっかいをかけてくる子とその両親にその旨を伝え、危険性を訴えたばかりです。ちょっとしたことの連続の中では、事故の確率だって上がるわけですから、今なにもないのはたまたま外れていると考えるべきです。プリントを捨ててしまうことなども、なぜ勝手にそんなことをするのかをよく話し合い、防止に努める努力をされた方がいいと思います。まだ二年生…とお考えかもしれないけど、1年生だってそんなことは普通しないと思います。みっちーさんは忙しい中でも頑張って向き合っているけど、もっと本当は向き合う必要がこの長男君にはあるような気がして心配で再度失礼ながら、コメントさせていただきました。

    • tamamondayoさん
      返信遅くなりましてすみません。
      いただいたコメントですが一部訂正させてください。
      私は決して、結果の大小で加害者の立場の方が「軽い」とか「重い」などと判断しているわけではありません。
      また、自分の子が悪く言われることを面白くないと腹を立てているわけでもありません。自分の子供が悪いのは一目瞭然なのですから。
      今回の記事は確かに、加害者である私が自分への配慮について不満を書いたものですので、私が自分の配慮ばかりを考えて保身に走ってばかりだと感じられたのも無理はないと思うのですが、
      私が一番考えているのは長男くんが今後周りに迷惑をかけないように生きていく力を身に着けていくためにはどうすべきか、ということであることをご理解ください。

      プリントも本人が捨てようと思って捨てているわけではないんですよ。

      「(こどものことを)もっときちんと見ることに力を入れて欲しい」
      「先生にそこまでもとめるのは気の毒」
      「一年生だってそんなことは普通しないと思います」

      正直、私にとってはどれも辛い意見です。

      熱心なコメントありがとうございました。

  • 失礼ながら再度コメントします。
    みっちーさんも、学童の先生もお互いに「先生なら」「親なら」してくれてもいいのにと期待して裏切られたことに非難しあっている印象をうけます。
    以前のトラブルにもあったように「チーム」として、お互いに連携するには、批判しあうのでなく、具体的に長男君への関わりかたを提案されたらどうですか。
    これまで何度も話し合ったのに…でなく、またひとつ改善点が見つかったと気持ちを切り替えてみてはどうですか?

    また、大変差し出がましいのですがみっちーさんのトラブル時の対応に危うさを感じます。
    以前からのブログをみていると、発達検査から長男君には本当に理解してくれる人が必要。ストレスを与えすぎないように…と理解されつつもいざ問題が露呈すると、必要以上に感情的になり長男君を追い詰めていませんか?
    (実はあの日こんなことがありました。自分の子供が恥ずかしい…のブログ等)
    少し時間が経つとまた冷静に関われるみたいですが、初動で感情的な対応をすると長男君は自分を否定されたと思うかもしれません。
    何故その様になってしまうのか、御自身と向き合ってみて下さい。

    発達グレーゾーンのお子さんは診断がつかないからこそ細やかな配慮、環境調整が必要です。
    これから学年が上がる度に長男君と他のお子さんとの情緒面の発達の差は開いてくるかもしれません。その時上手くフォローできるかで、
    長男君のこれからが決まってしまうといっても過言ではありません。
    実際、小学校高学年から発達グレーゾーンの児童が上手く適応出来ずに苦しんでいる例を何組も見ています。
    私も今は夜勤もし、フルタイムで働いていますが、子供が学校生活でトラブルがあり、不安定な時期はパートになるなど臨機応変に対応し、子供の側にいました。多忙で子供のSOSをキチンと拾える自信がなかったからです。
    学資資金等将来を考えるのも大切だとおもうのですが、たかが数年少し世帯収入が減る位後でいくらでも挽回できます。でも長男君の数年は取り戻せません。

    学童の対応に疑問を感じるなら、長男君にとって何が最善なのか、何を今優先すべきなのか、
    今一度考え直してみて下さい。
    このままでは、長男君が可哀想です。
    長文乱文失礼しました。

    • ポンコツナースさん

      下記インラインでコメントさせていただきます。

      >以前のトラブルにもあったように「チーム」として、お互いに連携するには、批判しあうのでなく、具体的に長男君への関わりかたを提案されたらどうですか。
      →「チーム」として学童と連携してやっていたはずなのにいただいたのが今回のふりだしに戻るコメントだったのです。

      >ストレスを与えすぎないように…と理解されつつもいざ問題が露呈すると、必要以上に感情的になり長男君を追い詰めていませんか?
      →ご指摘の通り、私は問題が起こるとそのたびに感情的になっています。
      恐らくこれは発達障害やグレーゾーンの子供を持つ多くの親が、頭では分かっているけれど何度言っても通じない子供とのやりとりに感情的になっては平常心を取り戻すといった
      繰り返しの毎日だと思うのです。
      ポンコツナースさんは、発達障害ないしはグレーゾーンのお子さんを育てられたことがあるのでしょうか?
      ポンコツナースさんはマニュアル通りのことをおっしゃっており正しいのは分かります。
      では「(子供と)向き合う」ということを具体的に説明することができますか?

      >何故その様になってしまうのか、御自身と向き合ってみて下さい。
      →感情的になってしまう理由ですか?自分と向き合えば感情的にならないで済む答えが出てくるのですか?
      これでも私なりに感情的になりながらも毎日子供とちと向き合っているつもりなのです。

      >たかが数年少し世帯収入が減る位後でいくらでも挽回できます
      →ポンコツナースさんにできるから私にもできるとお考えですか?その根拠はなんでしょうか?
      全ての会社が簡単に休職できて簡単に復職できるとお考えですか?
      もしくは、簡単に正社員としての仕事を辞めても数年後すぐに正社員で仕事が見つかるとお考えですか?

      >学童の対応に疑問を感じるなら、長男君にとって何が最善なのか、何を今優先すべきなのか、
      今一度考え直してみて下さい。
      →長男くんにとって何が最善なのか私が考えていないとお思いですか?
      私が毎日どれだけ長男の顔色を伺い、一緒に過ごす短い時間の中であってもSOSを見逃さないように努めているかを
      あなたはご存じなのでしょうか?

      >このままでは、長男君が可哀想です。
      母親に対し、その子供のことを「可哀そうだ」と言うことの意味を考えたことがありますか?

      ポンコツナースさんはとても立派な方なんでしょう。いや、本当にそうなんでしょう。
      でもですね、不器用な人間も不器用なりに必死にやっているんですよ。
      「できてない」って言われればそれまでなのですが、必死にやっているんですよ。

  • ポンコツナースさんのおっしゃっていること、危惧されていることがなんとなく理解できます。みっちーさんは「長男君が悪いのはわかっています。でも…」と必ずご自身の逃げ道、言い逃れをするので、何の解決にも実はなっておらず、忘れたころに同じことを繰り返しているように感じるのです。大学進学のため働かなければという先を見通していることも理解できますが、何かがあってからでは、大学進学どころの問題ではなくなる…という危うさを見ていないのが一番気がかりです。そこまでのことはないでしょう、さすがに…と思って、その場しのぎの対応をしているように見えてしまうのです。皆さんがいろいろコメントを書いても、「わかっているんですが、でも、私はこのスタイルが間違っていないと思いたいし、変えるつもりはないのです。でも、ご意見はありがとうございました」ということを毎回繰り返していますね。他者の方が危険性を感じているのに、みっちーさんはその瞬間だけ感情的になって、新たに対策を練ることもなく、のんびりしているように感じるのではないでしょうか?また忘れたころに同じことが起こって、またひと悶着して、そのまま…この調子で、やっていって解決はできるのでしょうか?私は本気にならなければ何も変わらないと思います。大学進学の心配も、同じ子どもを持つ身としては切実で、お金ためなくちゃってこともすごく実感できますが、今この一瞬に何が長男君に必要かの方がよほど考えなくちゃいけない問題だと思います。その場しのぎで学童や先生のせいにしながらそのつど感情的になって、そのうちすっきりして忘れて、やり過ごすのか…それで本当に長男君は人を傷つけない人間に育てる自信があるとご自身は言い切れるのか…ここが皆さんも心配して今までも何度もコメントをされているように正念場だと感じます。将来を見据えるなら、今をしっかりもっと見てあげないとみっちーさんが後悔されると思います。厳しいようですが、受け流しているように見えるところ、いつもトラブルがあってもその時だけ騒いで、呑気に何も変える様子もないところに憤りを感じる方も多いと思います。皆さん真剣におっしゃっているのだと思いますよ。

    • tamamondayoさん

      3度目の熱心なコメントありがとうございます。

      下記インラインでコメントさせていただきます。

      >みっちーさんは「長男君が悪いのはわかっています。でも…」と必ずご自身の逃げ道、言い逃れをするので、
      何の解決にも実はなっておらず、忘れたころに同じことを繰り返しているように感じるのです。
      →「同じことの繰り返し」まさにそうです。
      そうやって何度も何度も同じやり取りを繰り返しながら根気よく長男くんに伝えていくしかないんです。
      繰り返すなんてtamamondayoさんのように被害者になってしまう子供の親はたまったもんじゃないかもしれません。
      でも長男のような子供には分かるようになるまで繰り返し繰り返し伝えていくしかないんです。

      >何かがあってからでは、大学進学どころの問題ではなくなる…という危うさを見ていないのが一番気がかりです
      →「危うさを見ていない」ですか。
      問題行動を起こす子供の大学進学を見据えることは、、「危うさを見ていない」と言われてしまうのが世間一般的な反応なのでしょうか。

      >他者の方が危険性を感じているのに、みっちーさんはその瞬間だけ感情的になって、新たに対策を練ることもなく、のんびりしている
      →「新たに対策を講じることもなくのんびりしている」ですか。すみません。何をご存じなのでしょうか?

      >その場しのぎで学童や先生のせいにしながらそのつど感情的になって、そのうちすっきりして忘れて、やり過ごすのか…
      →「その場しのぎ」「学童や先生のせいにしながら」「そのうちすっきりして忘れてやり過ごす」ですか・・・。
      実は私のブログ嫌いでしたか?
      「そんなことありません!」と反論しようかとも思いましたが、そう思っていただいて問題ありません。

      >それで本当に長男君は人を傷つけない人間に育てる自信があるとご自身は言い切れるのか…
      →tamamondayoさんは自分の子供が人を傷つけない人間に育てる自信があるんですね。羨ましいです。
      双子に関しては私もあるんですよ。でも長男くんについてはそんな自信ないです。

      >受け流しているように見えるところ、いつもトラブルがあってもその時だけ騒いで、呑気に何も変える様子もないところに憤りを感じる方も多いと思います
      →「その時だけ騒いで、呑気に何も変える様子もない」ですか。
      このブログにはいろんな記事書きますから、そのように感じてしまわれるのも仕方がないのかなと思います。
      ブログに書いていることがすべてではないことをご理解ください。

  • 2度目のコメントです。
    本当は、1度目のコメントをしたことを後悔していました。
    問題のある子供がフルタイムの共働きに多いなんて書いても、いたずらに不安にさせるだけ、どうしようもない場合もあると…。
    それで今日になっておそるおそる確認しました。
    そうしたら少しコメントが伸びていたので読んだら、ポンコツナースさんが私の言いたかった事を上手く書いていてくれました。
    みっちーさんは大学進学を見据えての費用を心配していますが、正直大学なんて、本人が行きたかったら奨学金でもいいんじゃないですか?
    私自信奨学金でしたが、親のせいで借金を背負わされたなんて思っていません。
    みっちーさんが気にするならみっちーさんが払い続ければ良いし。

    私は子供が生まれ、成長するにつれ、正社員→フルタイムパート、パートタイムとなりました。
    もちろん先への不安はあります。
    ですが、不安を感じやすい息子は登園しぶり、登校しぶり、ストレスがたまると鉛筆かじりと表面化してくるので

  • すみせん、途中で投稿してしまいました。

    家族が大好きな息子、今では買い物もついてこなくなったし、授業参観も照れてよそよそしくしていますが、パート上がりが早めな事を喜びます。

    別に発達グレーの子は大学を考えるなと言っている訳ではありません。
    ただ、今の息子さんには、もっと「お母さん」との日常的な時間が必要に見えるし、そちらを優先しないと今後もっと大変そうに見えるのです。

    ただでさえ片親が「昭和の父親」的な圧力を感じさせるのですから、「昭和の母親」的な、常に見守ってくれる安心感をあげてほしいです。

    • はなさん
      2度目のコメントありがとうございます。
      >別に発達グレーの子は大学を考えるなと言っている訳ではありません。
      はい。みんさんがそんなおつもりで言われていることではないこと分かっております。大学進学を見据えていることについて「危うさをみていない」とコメントをいただいたことに
      少し感情的になってしまいました。
      これじゃだめですね。
      長男にとって母親との時間が一番の薬であることも分かっています。それでも「昭和の母」になれない理由についてはまた記事にしたいと思います。
      コメントありがとうございました。

  • はじめましてですが、コメントせずにはいられず。
    私もフルタイム勤務しながら、発達グレーの男の子を育てています。
    4月から年長です。
    何回も何回も同じことを教えてもできません、本当疲れるしイライラもする。
    トラブルがあると、感情的になってはいけないという言葉は忘れて感情的に叱ったり時には叩いてしまうことも。
    なので、大変な思いをして子育てされているのは分かるつもりです。
    でも。書かれている内容で先生を批判することは、私にはできないです。
    加配とかはつけていないのですか?
    学童にその仕組みがないというなら、やはり多くの子どもを少なく人数で見ている先生に求める物が多すぎると思います。連絡帳に書いていること、どなたかも書かれてましたが、私なら迷惑かけてすみません。いつも教えてもらいありがとうございます。と頭を下げます。
    その姿を子どもに見せます。そうやってダメだったことはきちんとあやまり、次から気をつけます。と先生に伝えたうえで、さっき先生にも約束したよ、忘れないようにしようと子どもとも約束します。子どもが友達に手を出してしまった時も同じ、どのように報告を受けても、その報告の言葉について何か思ったりしたことは正直ありません。
    相手の怪我のことが気になり、先生の言葉まで覚えてません。そして、謝るのみです。
    なんとなくですが、お子さんに対して感情的になってはいけないということに縛られてしまって、その感情の矛先を先生に向けていませんか?
    親がそんな態度で先生に接していると、子どもも先生を軽視してしまうのでは?と危惧してしまいます。
    どうしても感情的になってしまうなら、その感情は子どもに向ける方がマシと思います。感情的になってごめん、と後でフォローは必要ですが。
    大学進学どころじゃなくなるかもしれないというみなさんのご指摘も、その通りだと思います。
    我が家は主人の給料だけだと生活に困りますが、もしトラブルが多くて学童に不満いっぱいとかになれば、パートにする話は主人とすでにしています。
    子どもが将来大学にいくことより、子どもが将来1人で生きていける人間になる方が、犯罪なんか起こしたりしないようにと思う気持ちの方が大きいです。
    皆さんの親身なコメントに批判で返しているのが気になります。
    皆さん優しいですよ、気づいてください。
    失礼しました。

    • りんごさん
      初めまして。コメントありがとうございます。

      >書かれている内容で先生を批判することは、私にはできないです。
      →そうですね。自分の子供が迷惑をかけているのに先生を批判するなんてもってのほかでした。

      「加配」については、うちの子は、担任の先生が発達検査の必要性を感じないレベルのグレーゾーンなんです。
      だから「加配」をつけてもらえるレベルではないです。

      >私なら迷惑かけてすみません。いつも教えてもらいありがとうございます。と頭を下げます。
      →もちろん対外的にはそのように対応しています。実際に今回の連絡帳の記載に対し、リンゴさんとほぼ同じ内容でコメントを返しています。

      ブログだから「表だって口には出せない気持ちを吐き出させてもらった」ということをご理解いただけると嬉しいです。
      ただ、想像を超える多くの方が読んでくださっているということを甘く見ていました^^;
      今回のように批判コメントを沢山いただくことになったのはすべて自分が蒔いた種。
      冷静になって皆さんが親身に考えてくださったことを改めて読み直し考えなおしたいと思います。

      私が正社員の仕事にこだわる理由についてはまた記事にしたいと思います。

  • 初めまして!

    何年か前の自分を見ているようで
    我が家は同じような状態でフルに働いていました。そして色んな問題が起こるたびに学校と話し合いをしてきました。
    なぜわかって貰えないの?といつも感じてました。
    時にはわがままと言われたこともありました。

    ある日娘の家庭教師の方に言われました。お母さんがパートもしくは仕事を辞めること出来ませんかって!
    生活の質をすこし落とせばよいでは無いですか。
    そのことにより余裕が生まれますよと。
    私は仕事も好き子供のことも自分でと歪みが出来ていたんだと思いました。

    仕事を辞めて1年向かいあってみて気がつくこともありました。
    1年後、子供達は話し合って仕事に出てくれと。
    問題児だった彼とも沢山話あって決めました。
    給料も安くなったけどなんとかなるもんです。

    今、何が大事かわかってると思いますが。
    仕事は代わりもいます。お母ちゃんの代わりは居ないので。我が家は他の子がバランスを崩したりしたので。

    • 伊佐広子さん
      はじめまして。コメントありがとうございます。

      やはり私が仕事を辞めることが一番なんですかね。みなさん共通してそうおっしゃっていますよね。
      でも私が正社員の仕事を辞めないことには理由があって。

      八方塞となってしまいました。

      私も伊佐さんのように数年後何か扉が開いていたらいいと思うのですが、今の私の対応では足りていないとみなさん感じていらっしゃるということなんですよね。
      とても苦しいです。

  • こどもが発達障害グレーゾーンといわれている者です。慎重派で他害はないタイプです。
    こどもに関しては、大学云々よりも、社会で自立して生きていく術を身につけてほしいと思っています。民間療育に通っています。

    自分を不器用だとお感じなら。
    長男さんに対して、人を傷つけないように育てる自信がないなら。
    短い時間で、どんなにアンテナを張って気をつけていても、グレーゾーン長男さんの対応をするのは難しいと思います。
    頭に血がのぼると、以前のブログや上記のコメント返しのような対応をとっさにしてしまうのでしょうし、親の対応の学びが必要だと感じます。
    ブログを読んでいると凹凸への具体的な対応があまり感じられないのですが、環境を整えたり、主に対人関係のトラブルが多いようですが、社会生活のトレーニングなどは長男さんにされていますか?衝動性が高いのかな…と感じます。
    うちは聴覚優位なので、目で見て覚えるということがほとんどなく、こんなことも知らないの?という感じです。日常生活での工夫はたくさん必要です。
    グレーゾーンと向き合うのは本当に大変ですよね。活用できる資源も少ない。働いていた方が外部におまかせで楽な部分もあるかもしれません。外部だと、大勢の中の一人で、オーダーメイド対応はできず、その環境で過ごすだけで精一杯、神経をすり減らし、よい対応を学ぶための余力はありません。それでよくない対応をし、叱られ、自己肯定感下がる。
    みっちーさんは、長男さんにどうなってほしいのですか?
    今を繰り返して、時間の経過でおさまっていけば…それを望む気持ちもわかります。子育ての目標、それに近づけるために必要なことはなんでしょうか。悪い方向にいかないようにする可能性を少しでも下げたいと感じるのではないでしょうか。そのためにはできることをできるだけするしかありません。
    未来は誰にもわかりません。やってよくなるか誰にもわかりませんし、やるやらないも自由です。でも、他害があるなら、対応はよりしっかりするほうがいいよな、と同じグレーゾーンの母として感じます。
    長文失礼しました。
    コメントしてくださっている方々は、皆自分なら、と考えて意見していると感じます。これだけ、こんなにやっている!ではなく(今のフルでは精一杯なのでしょう)、より配慮が必要なのだと受け止めてください。発達支援機関からは軽めにみられて危機意識がないのかもしれませんが、他害はけっこう重要です。繰り返しの対応とかじゃないです。周りの適切な対応が重要です。
    自分が無理ならお金で解決してください。民間療育や個人のカウンセラーさんとか。お金もより手間もかけないで「配慮必要な子に配慮して」、「結果いい子になって」は無理だと思います。
    長男さんのサインを見逃さないでください。

    • グレーゾーンの母さん
      コメントありがとうございます。

      >自分を不器用だとお感じなら。
      >長男さんに対して、人を傷つけないように育てる自信がないなら。
      >短い時間で、どんなにアンテナを張って気をつけていても、グレーゾーン長男さんの対応をするのは難しいと思います。
      →はい。今まさに私の認識の甘さを皆さんに指摘されているところです。

      ご指摘の通り長男の一番の問題は「衝動性」にあります。2度目の発達検査を受けた際、発達支援センターの方に、具体的なトレーニングを紹介してもらおうとお願いしましたが、トレーニングについては必要ない(長男レベルでトレーニングというのは難しい?)という判断をされたようです。実際の対応としては、日々の生活の中で私の対応へのアドバイスと担任の先生への特性の説明でした。
      そして、この時、実際に問題行動が多発している学童への「長男の特性の説明」については躊躇され、学童を辞め一人でお留守番させることを勧められました。

      今思えば、発達支援センターの方も、学童という場所が特性がある子供に個別に対応できる場所ではないということをご存じであったからだと思います。

      >これだけ、こんなにやっている!ではなく(今のフルでは精一杯なのでしょう)、より配慮が必要なのだと受け止めてください。
      →はい。長男に対する配慮が足りていないことはみなさんからいただいたコメントで認めざる負えない状況となってしまいました。
      私が空いた時間でいくら長男くんと向き合ったとしても「手間をかけていない」「足りていない」と判断されるという現実を今必死に受け止めているところです。

      同じグレーの子を育てる母としてのコメント本当にありがとうございました!

  • はじめまして。毎日楽しみに読ませて頂いています。
    色々なコメントがあって、そのどれもが頷かされるところがあるのですが、
    みっちーさんは本当に仕事も子育てもご自分の限界近くまで
    頑張ってらっしゃると思うので……
    そんな状況の時にこうすべき、間違ってると正論を言われても、
    しんどくなるだけですよね。

    職場も厳しい方が多そうだし、旦那様も厳しそうです。
    否定される、反論されることが続くと自信って、どんどんなくなって、
    どうしたら良いか解らなくなってしまいますよね。
    私もフルタイムのWMですが、とにかく無条件で肯定して欲しい!って時あります(*´-`)

    このブログはみっちーさんの愚痴ったり、息抜きできる場であり続けて欲しいなぁと思ってコメントしました。
    不快に感じられたらすみません。
    応援してます!

    • きあたさん

      はじめまして。心折れそうな私にほっと救いのコメントありがとうございます。
      私の心情をまさに言い当ててくださいましたね。

      職場でも旦那からも学童の先生からも責められる。

      誰かに認めて欲しくて「私だって!」と思いをぶつけた記事が、結果、ブログ読者の方からも厳しい意見を頂く結果と
      なってしまいました。
      ブログと言えど、様々な意見があるわけで認識が甘すぎました。

      こんな要領が悪いところがやっぱり私なんですよね。
      更に自分で自分を追い詰める結果となってしまいました。

      「がんばってる」って言ってもらいたいだけなんです。
      どこまでがんばったら私は誰かに認めてもらえるのでしょうか。
      私が大人にならないとだめですね。涙が止まらなくなってしまいました。

      きあたさん、本当にありがとうございました。

  • 同じような低学年の子を持つ母親としてずっと応援してきました。が、傷つけてしまったようでごめんなさい。私のブログ嫌いなんですか⁉︎なんて…ご自分の好きなようにやって下さい。なんか、もう言うことは、ありません。言葉にばかり反応していたら、本質的な部分には触れることはできず、意に沿わないことを言われる度に腹をたてることになると思うのですが…もう何を言っても反発されてしまうのでしょうから、余計なお世話ですよね。
    ご自分のスタイルを貫いて生きる、それに他人が、どうこう言うことじゃないのかもしれませんね。自分のことのように考えて熱くなっているけど、他人がどうこう言うことじゃないし、言っても仕方ないことでもあるのかもしれません。大変失礼しました。

    • tamamondayoさん
      熱心に考えてくださったコメントに対し、感情的になってしまったことお詫びします。
      正直に言わせてもらえば、tamamondayoさんのコメントはこれまでの私の頑張りをすべて否定されたように感じてしまいました。
      これまで私のブログを読んでくださっていた方だけに、これまでの私をあのような言葉の数々で表現されてしまったことが
      ショックでした。
      私は確かに言葉に反応しました。が、tamamondayoさんにも言葉の持つ威力を知っていただきたいです。
      顔が見えない相手だからこそ、思いを伝えるためには適切な言葉を使う必要があると思っています。

      発言する場所と言葉の使い方を間違いこれだけ批判コメント頂いている私に言われても何の説得力もないと思いますが。
      申し訳ありませんでした。そして、ありがとうございました。

  • はじめまして。

    私もグレーの子供を持ち、共働きをしています。
    みっちーさんの悩み、私も思い当たるなぁと思い、コメントさせていただきました。

    私の例で言うと、いつも周りのお友達、先生方にご迷惑をかけていると思っているので、先生のコメントには敏感になります。
    定型発達の親なら気にならないのかもしれません。
    うちも、長女、次男の連絡帳なら違和感を感じません。
    でも、長男の連絡帳だと話は変わってきます。
    ☆出欠表を出してくれません。
    →先生が出すように言ったにも関わらず
    反抗してださなかったのでしょうか?
    息子がお手数おかけして申し訳ありません。

    ☆連絡帳を必ず出すようにおしえていた
    だけると助かります。
    →もちろん、家庭では毎日伝えているの
    ですが、何度も言わないと忘れてしま
    うと言う特性があるんです。
    家庭でももっと工夫してみます、大変
    申し訳ありません。

    ☆3月のおたより、出欠表、4月のおた
    より入れてます。
    →わざわざ連絡ありがとうございます。

    と、こんな感じになります。

    グレーの子供をもつ親にとって、先生の一言はすごく重く、迷惑や、手間をかけさせているという気持ちがあるから結論だけの連絡だとあれこれ考えてしまいますよね。
    特に出欠表のコメントは、忘れてしまっただけなのか、先生に対して反抗的な態度をとったのかによって、親の子供に対する対応が変わってきます。

    お友達のトラブルにしても、多分みっちーさんはお子さんが一番悪いということはわかってますし、息子さんにもそれは毅然と伝えていると思います。
    その上で、もう少しこうだったら良いのにな、っていうことですよね?
    ただ、今は色んな親御さんがいらっしゃるので、こちらが大したことないと思っても、相手がそうは思ってくれない場合もあります。
    先生はそのあたりも気にしていたのではないでしょうか。

    我が家の長男の先生は特性をわかってくださっているので、提出物は必ず個別に声をかけてくれます。
    (皆んなに向けて言ったものは、自分の事として受け止められないのです)

    連絡帳も、毎日出すように一声かけてくれます。
    その日の様子も⚪️△✖️の3段階で知らせてくれます。

    お手数かけて申し訳ないですと言ったら、
    「声をかけることや連絡帳に書くことは全然負担になるレベルではないです。それで長男くんがスムーズに過ごせたら、逆に私達の負担が減りますから」
    と笑っておっしゃってくださいました。

    みっちーさんのお考えと違うかもしれませんが、特性をもつ子供を育てるのは大変だというのはわかります。
    周りの人すべてにわかってもらうのは難しいですね。
    でも、親は決して受け身で主張しているのではない事、迷惑をかけて申し訳ないと思いながら過ごしていることを知って欲しいです。

    お互い頑張りましょう。

    • あやさん

      はじめまして。コメントありがとうございます。

      先生からいただいた連絡帳へのコメント返しについては、アドバイスいただいた通り、私も、謝罪とお礼です。
      トラブルの電話連絡をいただいた際もひたすら謝罪しています。

      迷惑をかけていることは十分に理解していますので、私が学童に不満をぶつけるようなことはありません。
      (※過去に一悶着ありましたがその後関係は良好?です)

      けれど学童の対応にイライラしてしまうことはよくあります。
      今回の連絡帳の記載もそうですがいまいち云わんとされていることが分かりづらいと感じます。

      それはまさに、あやさんのおっしゃる通り、定型の子供なら何も気にならない一文でも特性がある子供だけに
      敏感になってしまっているということだと思います。

      >お友達のトラブルにしても、多分みっちーさんはお子さんが一番悪いということはわかってますし、息子さんにもそれは毅然と伝えていると思います。
      >その上で、もう少しこうだったら良いのにな、っていうことですよね?
      →はい。ご理解いただきありがとうございます(T_T)
      弱音やわがままな思いを吐き出せるブログだと思って記事にしてしまいましたが、認識が甘すぎました。
      本当に沢山の方に読んでいただいているこのブログ。様々な意見があって当然。公の場の発言だと思い気を付けて行きたいと思います。

      あやさん、あやさんのこの言葉に救われました。

      親は決して受け身で主張しているのではない事、迷惑をかけて申し訳ないと思いながら過ごしていることを知って欲しいです

      そして、マニュアル通りにはいかないグレーゾーン子育ての難しさを一人でも多くの方にご理解いただきたいと思ったのでした

      本当にありがとうございました。

  • そうですよね。本当にすみませんでした。いつもこんな堂々巡りで危機感あるのかな?なんて他人が必要以上に不安に思って、きついことを言っていることを自覚していながら、敢えて強くコメントしていました。子どもは大事だけど、仕事はフルではなくてはいけない事情があってやむなく、限られた時間でのこれ以上できないってくらいの精一杯をお子さんに向けているのに、何も知らない他者が正論を強い言葉でいったら、聞く耳を持つ以前に感情的になりますよね。ここはみっちーさんの息抜きの場で、本音を言いたい場なんだから、他者が批判したり、気づかせようとするのはおこがましかったと反省しています。すでにいっぱいいっぱいなのに、それをあおるような追い詰めるようなことを書くべきではなかった。もう批判はこれからは一切書くことはありません。みっちーさんのあるがままの考えが肯定されるべき場所ですものね。

    • tamamondayoさん

      一所懸命に考えてくださっているが故に厳しい言い方となってしまったこと、分かっているはずだったのに、一生懸命に考えてくださっている気持ちを逆手にとるようなコメントをしてしまったこと本当にすみませんでした。
      tamamondayoさんが私に熱心に伝えようとしてくださろうとしたことを素直な気持ちでもう一度一文一文確認させていただき、私の足りていない部分はいさぎよく認め、さらなる努力をして参りたいと思っています。

      私の気持ちを配慮していただき再コメントしてくださたったこと本当にありがとうございました。

  • いつも楽しく、時には共に悩みつつ読んでいます(*^^*)

    長男くんは、すごく一生懸命に生きているように見受けられます。
    家族が大好きで、友達もたくさんいる元気ないい子ですね(*^^*)

    みっちーさんが気にされているように、衝動性、これがうまくコントロールできるようになると、本人も周りもぐっと楽になるのでしょうね。

    私は共働きで寂しいから、だとは思いません。
    やはり長男くんの個性、ちょっと辛い個性なのだと思います。
    そこを自分なりにコントロールできるような、療育や相談施設があるいいですね。

    働きながらも、ちゃんとお子様に目を向けてらっしゃるみっちーさん。

    いろんな意見を自分の糧として、頑張ってください(*^^*)

    私も小3の母です。
    合わない先生もいます!なんでこんな言い方?と思います。
    相手は鏡ですから、敵意むき出しだと、向こうも敵意むき出しです(笑)

    気楽にいきましょう!更新これからも楽しみにしていますね。

    • momoさん
      いつも読んでくださってありがとうございます!
      温かいコメントをいただいておきながら返信遅くなりすみません!
      「相手は鏡」肝に銘じておきます。
      私のいったい何なのこの先生?という思いが知らず知らずのうちに表れていたのかもしれません(>_<) みなさんの意見を糧としてこれからも頑張っていきたいと思います。 これからもよろしくお願いします(*^^*)

  • 始めましてm(__)m
    私も三人の子持ちの母でーす(^ ^)
    ご気分害したら申し訳ありませんm(__)m
    がメッセージさせていただきます
    (^_^)v

    家の長女も長男君とは違うパターンの空気読めないやつです。
    長女の事で泣いたり怒ったり落ち込んだり痩せちゃったりでしたよ(^ ^)

    長男君の連絡帳、私から見たら悪意は感じません。でももし、自分の子供の事で少しでももめた人が書いたのなら、悪意感じちゃうかもしれないです。
    余裕無いと悪意無くても悪く取っちゃうし、皆敵に感じちゃう時ってありますよね。
    他の方の意見見ると、皆完璧で冷静ですごいなぁ、と思います。

    そんな娘も今年小5になります。だいぶ落ち着きましたよ。空気読めなくて友達に置いて行かれて落ち込んだりしてるけど;^_^A

    長男くんは大丈夫ですよ。頑張ってるじゃないですか!
    女の子にケガさせちゃった時もいつも通りに見えるって書いてありましたけど、内心ビクビクしてたんじゃないですか?わざとやったなら許せませんがわざとじゃないんですよね?
    他の方で自分の子供のまわりにもそーゆー子がいて困ってます。って書いてあるけど、貴方の子供も悪い所無いの?って思っちゃいます。頭の良い子ほど、隠すの上手いし大人に好かれますからね
    (^ ^)

    とにかく、元気出してブログ続けて下さい!楽しみにしてます(^o^)/

    • おーやさん
      はじめまして!
      温かいコメントをいただきながら返信が遅くなりましてすみません!
      長男の頑張りを認めてくださって嬉しいです。

      わざとかわざとじゃないかについては、学童の先生は「わざと狙って」とおっしゃいます。→本人に確認すれば「うん」と答えます。→私激高します(^-^;

      またこんなこと書くとあれですが、見えない部分にも目を向けていただけないものか・・と我が子かわいさに思ってしまうこともあるのですが、「ダメなものはダメ!言い訳なんて通用しない」ということを繰り返し教えていきたいと思っています。

      ブログ辞めないですよ!
      コメントの返信が追いついておらず、記事の更新ができていませんが、書きたいこといっぱい溜まってます⭐
      これからもよろしくお願いします(*^^*)

  • マニュアル通りと言われてしまい、未だ未だ自分の関わりかたが未熟だなと猛省しています。

    仕事上様々な疾患を持った児童と関わることが多いです。
    またプライベートでも、ピアカウンセリングとまではいきませんが、子供達を通じて知り合った学習障害や発達障害、ダウン症のお子さんが
    いるお母さん達でママグループを作り、学校生活や病気のことの情報交換等しています。
    発達障害の子供がいないくせに何がわかるのと言われてしまえばそれまでですが、グループの子供達を皆自分の子のように思っていますし、長男君のことも私なりに力になれればと思った気持ちを汲んで頂けたら嬉しいです。
    ずっとブログを読んでいてグループの発達グレーのお子さんを持つママさんもみっちーさんの精神状態を心配していました。
    今回のブログをきっかけに今まで思っていたことをみっちーさんの受け入れ状態も考えず書きすぎてしまい大変申し訳ありませんでした。
    ただ、落ち着いた頃皆さんの意見をじっくり読み返して思うところがあればと思います。
    グループのママさん達もいろいろ抱え込んだり、同じような子供がいないなら私の気持ちは分からないでしょ!と頑なになっていたときはどんどん泥沼にはまって行ったそうです。
    でも、何かしらのきっかけでふっきれ、専門家や同じ病気を持つ人だけでなく、子供の同期生のご両親や地域の方々のとも関わることで、随分楽になったそうです。
    いろいろな人と関わって生きていくのが社会なのだから、母親がそのモデルケースとなることが、子供達の為になると悟ったそうです。
    またマニュアルくさくなりますね(-_-)
    みっちーさんが長男君のことに充分過ぎるくらい努力をしているのに、負担になるようなコメントを失礼しました。私もこれでコメントを控えさせていただきます。

    • ポンコツナースさん
      ご丁寧に再コメントいただいたにも関わらず、返信が遅くなりましてすみません!

      >長男君のことも私なりに力になれればと思った気持ちを汲んで頂けたら嬉しいです。
      →もちろんです!長男のことを心配してくれたからこそ。
      受け入れ体制ができておらず、いただいた言葉をどう受け止めたらいいのか正直戸惑いましたが、ポンコツナースさんが伝えようとしてくださったことは理解できます。
      ただ、一つだけ知っていていただきたいのは、沢山の特性のある子供やその親とどんなに多くの関わりを持ったとしても、子供たちの数だけ症例があるということ。
      ポンコツナースさんなら、そんなこと言われなくてもご存知だと思いますが、「親でも分からないことだらけ」であるということ。

      我が子同様にとおっしゃいますが、我が子と他人の子をまったく同じ感情で見て感じるなんてできるはずないこと。

      知識や経験が豊富なポンコツナースさんの言葉は聞き流せないだけに人を傷つけてしまう可能性があること。

      今回はいろいろな方の意見を聞かせてもらういい機会となりました。

      ポンコツナースさんが、私に伝えようとしてくださったこと、すぐに答えは出せないけれどしっかり考えていきます。

      ありがとうございました(*^^*)

  • たしかに、いっぱいいっぱいの時に正論ばかり言われるときついですね。
    ごめんなさい。
    大変なこと、いっぱいあると思います。
    うちも、いつも友達で遊んでいると、長男くんが○○した。長男くんが友達を泣かせた。など、その子達から次々報告されます。
    ほんとに切ないです。どうか嫌わないであげて。と思い、長男には、そんなことばっかりだと嫌われちゃうよ?と不安になり、つい厳しい態度になります。
    小学校になると、もっと大変だろうな。というのも容易に想像できるので、きっと私より大変な思いをされていると思います。
    私が一番悲しかったのは、仲良しのママ友に「加配の先生がいて、園での様子が聞けていいなー。」って言われたことです。
    私は、加配いらないから発達グレーじゃない方がよかったよ。と心の中で思いました。その方が息子は絶対生きやすいから。
    その人は悪気があったわけでもなく、いつも息子のことも可愛がってくれている人で、それゆえ今でも仲良しですが、きっとその言葉は忘れられません。
    色んな対応してくる人がいますが、一緒にがんばりましょう。
    私もがんばります!

    • りんごさん
      コメントいただきながら、返信がとんでもなく遅くなってしまいすみません!
      りんごさんのお友達ママの話、とても共感できます。
      悪気はないのは分かっててもグサッときますよね。

      私もと長男が幼稚園の頃、お友達にかみついたりしてたときに、私も同じくママ友に、「うち(の子)は自分がされたら痛いことは絶対にお友達にしないよ」って言われたことがありました。
      「なんで?なんで?なんでだろうね?」って一緒に考えてくれたわけですがちょとショックでした。

      なんだか似ていますね。

      一緒に頑張りましょうね!!
      これからもよろしくお願いします(*^^*)

  • 今でもよく頑張ってますよ。実生活では言わないだけで思うところがあるのは普通なことです。
    その上で他にもできることがあるならやればいいし、その都度検討すればいいんです。自分を追い詰めないで。
    パパが頑固だから余計孤軍奮闘で疲れますよね。うちも長男のことについては向こうも意見があるのでなかなか疲れます。
    私も今は時短ですが、下が小学校にはいればもう時短は使えません。その時トラブルがあったからって
    すぐに仕事はやめられないです。最後の手段です。辞めたらもう同じ職場、職種に戻れないんです。
    安易に仕事やめればって言われても困りますよね。仕事辞めなくたって家事の外注とかまだできることありますよ。
    応援してます。

    • ×××さん
      温かいコメントをいただきながら、返信がとんでもなく遅くなりましてすみません!

      「頑張ってる」って今の頑張りを認めて貰えると、もっともっと頑張ろう、見てみぬふりをしてやり過ごしているところがないか見直そう、と前向きになることができます。

      これって長男に対する私の接し方にも同じことが言えると思うので、まずは長男の頑張りを認めた上で、ちょと余裕のありそうな時に、分かりやすく問題提議しながら、一緒に考えるというやり方で対応していきたいと思います。

      頑固な旦那には本当に苦労します。

      私の中の最大の課題は「旦那」です。
      これを書き出すと止まらなくなるのでそれは控えますが(^-^;

      多くの葛藤の中で、うまく優先順位をつけることができたらいいのですがなかなか難しいですよね。

      今回の件で、こんなメッセージをいただきましたのでご紹介です。

      (いろいろなしがらみの中で今バランスが取れているのだとしたら、)手放せるものから上手に手放せていけたらいいですね

      パンクするわけにはいかないので、どんな小さなことでもいいから、お互い手放せるものは手放していきましょうね!

      ありがとうございました(*^^*)

  • このブログが大好きでいつも読ませて頂いてます。そして今回はじめてコメントさせてもらいます。
    ノートに違和感を感じとってしまうのは、みっちーさんが長男さんにいつも言い聞かせてるからだと思います。
    フルタイムで働きながらグレーゾーンの長男さんと向き合い、さらに双子ちゃんまで育てられてすごいなあと思いながら読ませて頂いてます。でもみっちーさんの苦労なんてブログでは一部分しか伝わらないんです。
    頑張ってます!
    どのママよりも頑張ってますよ!応援してます。これからもブログ楽しみにしてます。

    • ラムネさん
      はじめまして!温かすぎるコメント本当にありがとうございます!
      そして、温かすぎるコメントをいただきながら、返信がとんでもなく遅くなりましてすみません!

      いや本当に・・あたたかいです(T_T)

      ブログに記載していることがすべてではないことご理解いただけてありがたいです。
      けれど、それは同時に、「ブログ読者の方ならみな共感してくれているんだわ」と勘違いしていた自分に気が付くことができました。
      私こそすべてを伝えている気持ちになっていたのかもしれません。矛盾していますね^^;

      今後はそのことを踏まえて、注意しながら、記事を書いていきたいと思っています。

      本当に本当にありがとうございました。
      これからもよろしくお願いします(*^_^*)

  • おーやさんのようなコメントではいっぽうでは片側の意見に寄り添い励まし、しかし、いっぽうではもう片方に対して言葉に嫌みを含ませていますね。そういう巧妙な書き方は不快で不毛なやりとりを再燃させるきっかけを作るような気がしますので気をつけたほうがいいです。

    • バナナさん
      コメントありがとうございます。
      おーやさんのコメントに特に嫌味を感じることがありませんでした。
      ご心配ありがとうございました(*^_^*)

  • こんばんは。気づいたらあれよあれよとコメントが入ってて、追い切れませんでした(^^;

    学童の先生、勝手な印象ですが「あんまりやる気ないのかな」って印象でした。これまでの経緯を考慮すれば。本来なら、もう一声、促してもよいところだと思いますので、はて?と思うのもアリかな、と。

    母親がどう働くか、というのも各家庭の選択によるものですが…
    私自身は、転職も転職者の採用も経験してますが、個人の意見としては、一回退いた正社員の職へ再就職はとても難しく(しやすいなら私もいったんそうしたいところです・・)、どう働くか、というのは、長男君の今と将来を考えるのと同じくらい、慎重に大切に検討するものですよね。なかなかそう簡単に方向転換できるものではないだろうと思います。
    応援してますー!

    • さっちょさん
      こんにちわ!
      そうなんです、予想を超えるコメントの数に戸惑ってしまいましたが、みなさんが熱心に一緒に考えてくださったことを本当に感謝しています。
      Facebookも含め本当に沢山のコメントをいただきました。
      そのためコメントへの返信がとんでも遅くなってしまったのですが本日すべてのコメントに返信することができそうです。

      学童の先生に対しては、「連絡帳を今すぐ出して!ださなかったらげんこつ!」のような一言をお願いしたいのですが、そうではない学童の対応にイラつきを感じ、
      「(長男くんが連絡帳を)出してくれませんでした」という学童の先生のコメントに違和感を感じてしまいました。

      これ以上学童に期待することは私にとっても学童にとっても負担となると思うので、学童から徐々にフェイドアウトしていきます。

      ありがとうございました(*^_^*)

  • みっちーさんは凄く凄く頑張ってますね。この日のブログを読んで心の折れそうな叫びを感じました。色んなコメントの通り人それぞれでみっちーさんと御家族の心配をしています。きっと誰もがエールを送ってます。頑張ってって言いたいけど毎日毎日頑張ってるみっちーさんにはなんて言って励ましたらいいのかわかりません。ただ陰ながら応援してます!

    • ワンちゃんさん
      温かいコメントをありがとうございます。
      この一週間、いただいたコメントを一つ一つじっくり読ませていただき考える時間を取ってきました。
      ワンちゃんさんのおっしゃる通りどのコメントも私にエールを送ってくださっているものでした。

      自分にとって都合のいい意見だけが自分のためでもないし、自分に優しい声をかけてくれる人だけが「いい人」ではない。

      そのことは忘れないで、ブログ再始動します(*^_^*)

      おかげさまで、気持ちを持ち直すことができ私元気です!

      これからもよろしくお願い致します。本当にありがとうございました。

    • ブログ読者さん
      ご指摘ありがとうございます。
      記事を更新することでリンク先の画像を再読み込みしてくれると思ったのですがうまくいかず今格闘中です。すみません。
      ワードプレスで自動投稿したリンクの画像を更新する方法について調べています。

  • 初めまして、偶然こちらのブログに辿り着きました。

    この記事や他の記事もいくつか読ませていただきました。

    お子さんが三人もいらっしゃってのフルタイム勤務は相当大変だろうと思います。みっちーさん宅の家計事情などは分からないので一概に言えませんが、もう少しお仕事をセーブされることはできないのでしょうか?
    もちろん金銭面での不安はあるかと思いますが、ご主人の給与だけで何とか生活できる状況で学資資金のためだけに現在フルで働いておられるのであれば、数年だけでもじっくりとお子さん達と触れ合える期間を設けた方がお子さん達だけでなくみっちーさんにとってもいいのではないかと思いました。
    今のままでは長男君への対応で手一杯で双子ちゃん達へのフォローが不十分ではないですか?
    いずれ双子ちゃん達に歪みが出てくるのではないかと心配になりました。
    そして、みっちーさん自身の精神面にも負担が大きすぎるのでは・・・と思います。

    数年のために今後得られるであろう収入を手放すのは苦しいでしょうが、お子さん達にとってはお金には変えられないとても価値のある数年になるのではないでしょうか。

    大学には奨学金で行くこともできますし学資ローンなどさまざまな方法があります。私自身も奨学金と学資ローンを借りて進学しましたが、そのことについて両親に不満を持ったことはありません。資金が充分にあり自由にやりたいことができる環境は素晴らしいとは思いますが、自分自身で責任を持って進学するというのも今後の人生においてとてもためになることですよ。
    それに大学に進学せずとも高卒で立派に社会生活を送っている人もたくさんいます。

    お子さんのために貯蓄するのも親の責任ではありますが、それよりも子供を社会性のある大人へ育てる事の方がもっと大切です。
    少し位貧しくても将来金銭面で不自由があったとしても親の愛情があればどういう形であれ子供はいい子に育ちます。

    少し他の子よりも個性が強い長男君だからこそ、しっかり腰を据えてのきめ細かい対処が必要だと思います。
    子供はすぐ成長してしまいます、親が必要な年代なんてほんの一瞬です。でもその一瞬が子供の人生を左右してしまうこともあるのです。
    その点をもう少し冷静になって考えて、今後のご自分の働き方を改めて考えてみてほしいです。

    長々と失礼しました。
    身内に長男君と似たような立場の子がいるので熱くなってしまいました。

    • 通りすがりさん
      とても遅くなってしまいましたが、熱心なコメント本当にありがとうございました。

      通りすがりさんからいただいた意見どれもがその通りであり、私が仕事をセーブして子供たちと一緒に過ごす時間をとることが子供たちにとってのベストであると改めて感じました。

      ではなぜ仕事を辞めるなり、パートで働くなどして仕事をセーブしないのかについては、ようやく記事にまとめましたので、読んでいただけたらと思います。

      本題

      通りすがりさん、温かいお気持ち伝わってきました。
      本当に本当にありがとうございました。

  • ↑通りすがりの方へはスルーですか?
    正社員にこだわる理由をまた記事にするとのことでしたが、その後いかがですか。こちらの記事およびコメント欄でのやり取りを見てからずっと気になっています。
    私もみっちーさんが仕事をお辞めになったほうがいいと思っている読者の一人ですが…

    • ももさん
      気にかけていただいていたなんてありがとうございます!
      おそくなりましたが、ようやく、仕事を辞めない理由(正社員にこだわる理由)について記事にまとめました。

      読んでいただけたらと思います。

      本題

      見守っていただけたらと思います。
      ありがとうございました(*^^*)

  • はじめまして!
    双子含む三兄弟の母です。
    専業主婦ですが私も育児に苦労して手探りの毎日です。
    理由は違えど、皆さん色々あるんですよね…
    育児で一杯一杯だと、仕事の有る無し関係なく周りが見えなくなります。
    (私がそうです…)

    そんな中、長男の親友君が発達障害で、赤ちゃんの頃から卒園するまで仲良くしてました。その後引越しで離れました。
    長男の親友君は、小学生直前に受信して発達障害の診断でしたが、私も長男も親友君には本当に色々気を使って、毎日の様に親友君の癇癪に遭遇してそれが治まるのを待って…大変でした。
    その時の私の正直な気持ちが、「私も長男も悪くないよね?(涙)」でした。
    長男の下に双子が産まれ、私には心の余裕がゼロでした。

    うまく言えないのですが、みんなそれぞれの理由で、一杯一杯かも知れないです。
    そして、一杯一杯であるがゆえに、「自分は悪くないよね?」と、自己防衛してしまうのかも。
    その先生も、何か他の理由もあって無意識に自己防衛してしまったのかも…と思いました。
    そして、誰も悪くないけど本人も周りもつらいのが発達障害なのかなあ…と長男の親友君を思い出し、悲しくなっています。

    • れおさん
      初めまして!
      返信が遅くなりました。
      双子を含む3兄弟の育児本当にお疲れ様です!
      このGWを子供たちと過ごし改めて育児の大変さを感じ「早く仕事に行きたい」と思ってしまったりしましたので、専業主婦としての毎日の子育て、本当に本当にお疲れ様です。

      息子さんの親友が発達障害で複雑な思いを体験されたのですね。
      一旦癇癪が起こるとそう簡単に収まるものではありませんから、それに付き合わなければならない方も相当なストレスだと思います。

      大人は癇癪を起している子供を客観的に見ることができても、子供の場合、自分が何か悪いことしたのかな?と不安になってしまうと思います。
      だから、息子さんもつらかったでしょうね。

      今思えば、確かに学童の先生は本当にいつも余裕がなかったです。
      つまり、れおさんのおっしゃる通り「いっぱいいっぱい」でした。

      性格もあると思うのですが、「こうあらなければならない」という思い込みがとても強く、場を乱す子供はとにかく迷惑以外の何物でもなかったのだと思います。
      「私はちゃんとやっているのに、〇〇くんのせいでまとまらない!」みたいな怒りの気持ちを常に持ってあったと思います。

      先生も人間ですから例え相手が子供と言えども相性ってあると思いますので、今は「仕方がないこと」と思えます。

      あんなに嫌いだと思った先生ですが、もう関係なくなると、「一生懸命なのは分かるから、もう少しうまくやればいいのに」と思えるようになりました^^;

      きっと、息子さんのお友達も今成長されていると思いますよ。
      れおさんの前でかんしゃく起こしてた頃のままではないはずです。だから、悲しくなったりしないで成長した姿を想像してあげてください^^

  • わたしは同意です。すごく気持ちわかります。
    うちの学童もそんな感じ。
    上から目線に感じます。
    ルームのことはルームで解決したらいいのに
    朝、手拭きタオルがなくてストックを探してる間他の女の子のタオルで拭いてしまったらしく

    わざわざ指導員が洗濯をした あとからリュックをみたら入ってました。
    との記載。

    なんだかな。

    違う日には喘息気味で咳がとまらず
    痰を吐いてしまったらしくて
    しょうがないかもしれないんですけど
    痰を吐きました。指導員が、掃除をしました

    って。そんなに迷惑なら子供預かるなよ。

    • あやさん
      初めまして、コメントありがとうございます!

      あやさんも私が学童に対して感じた違和感と同じ違和感を感じていらっしゃるのですね。
      「迷惑ばかりかけられて困ってます」って言われているみたいで辛くなりますよね。

      もしかして同じ先生じゃないですよね?って思うくらい似ていますね(;´∀`)

      この記事を書いてから約1年半が経過しているのですが、記事内に出てくる先生はその後学童を辞められました。
      後に聞いたのですが、この先生に対する保護者からの苦情も多く管理会社の方でも手を焼かれていたとのことでした。

      この先生が辞められて新しい主任の先生がいらっしゃってからは学童の雰囲気が嘘みたいによくなっていましたよ。
      双子の娘たちも半年間という短い期間ではありましたが先日まで楽しく学童で過ごすことができました。

      もう気にするのやめましょう!!
      「私はこんなに頑張りました大変でした」って言わないと気が済まない先生なんですよきっと。
      子供に害があるなら別ですが子供に害がないようでしたらもう気にしない!気にしない!
      言いたいように言わせておきましょうよ!(*^^*)

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です